【CD】SATO MARIO “浮曇”
¥3,000
発送予定:2026年4月27日 から順次発送
一声聴けば思う”あっ!この人ヤバそう”
更に歌詞を聴き込めば確信に変わる。
Live もまた衝撃的で、Shockdemのパーティーに何度か出演してもらった事があり鮮明にクラッた事を覚えている、SATO MARIO氏初のCDアルバム”浮曇”是非‼︎
【作品解説】
昭和60年、丑年生まれの男が20年以上歌い続けて初のCDアルバ ムを発売する。その名も”SATO MARIO 作品集「浮雲」”。長年、 地元東京町田や都内、神奈川を中心にHIPHOP、REGGAEシーン の狭間でLIVEし、”SATO MARIO”(ソロ)、”MARIO&BORIS”(ボー カル&アコースティックGt.デュオ)、”七国やーまん”(3MC+1DJ) 名義で活動。5年前からは千葉の房総半島・鴨川に住まいを移し、 木こりを生業としてきた。リリースは未だシングル曲の配信のみ だったが、木こりでの九死に一生の体験から急転直下でCDアルバ ムを完成させることとなった。
アルバム内容は、配信中のソロ、グループ、他アーティストの フィーチャリング作品を中心に構成され、未発表曲でありアルバ ム表題曲である「浮雲」1曲を含んだ全10曲。
CD特典として、盟友SMOKIN’ ACE(SMOKIN’ IN THE BOYS ROOM)の寄稿文、KATO ERI(妻 a.k.a 戦友)のライナーノーツが 封入されている。
【SATO MARIO プロフィール】
1985年(昭和60)東京都町田市生まれ KLOVAL RECORDS, TYO, JP. 小学生のとき、親の持っているカセットテープで山下達 郎、忌野清志郎をよく聴いていた。ビースティーボーイズに触れたのはスケーターの兄の部屋、ダンスホールに触れたのは もうひとりの兄の部屋だった。 同級生の仲間達とラップし始め、自主制作アルバム「Never Be Analyzed:」リリース。 制作 拠点としてレコーディングスタジオ「CUTTY SARK」を開設。 2013年、ホームタウン・七国山の仲間を集め「七国やーま ん」結成。MIXCD「七国史-第一巻-」をリリース、各地で精力的にLIVEを行う。 その後、仲間達のパーティーに参加しつ つ、ソロ基軸で活動。 バンド「ZATHURA(ザスーラ)」のVocal、MCバトルやB-BOYバトルの司会進行も務める。 アコース ティックのインストアLIVEでは友人BORISを伴い、1MC+1Gt.としても各地でステージに立っている。 そして、森戸海岸 OASiSで行われたBOB MARLEY SONG'S DAY 2019では初出場にして優勝。 盟友SMOKIN' IN THE BOYS ROOM、 ZoologicalpeaK、DJ SNUFFKINFACE、その他多くの客演参加やステージでの存在感を考えればこれまで単独でのRELEASE がなかった事を誰もが不思議に思っていただろう。 2020年末、遂に1st Single"闇夜の月"をRELEASE。 その後、地元を離 れ千葉県鴨川市の山間に生活拠点を移し、楽曲製作や各地でのLIVEを行いながらシングル曲を配信リリースし続けている。 2026年4月20日、初のCDアルバム"SATO MARIO 作品集「浮雲」”を発売。
